えーちゃん日記

隙あらば自分語りして生きていたい

2018/04/18

職場の先輩と似ているとやたらと言われる。
自分ではそこまで思わないが、
たしかにパッと見の雰囲気は
近いものがあるかもしれない。

とても仕事の出来る方なので、
恐れ多いっちゃありゃしない。
さらには勘違いされてちょっとガッカリされたりとか。

・・・髪型でも変えようかな。


えーちゃん / 2018年4月18日(水)21:45:21

2018/04/16

「時間は作るもの」
よく言われる言葉だけど、
実行するのは少し難しい。

幸い、私の周りには、
時間を作るのが上手な人が多い。
そのお陰でいつも楽しませてもらっている。
私の時間を、誰かにお返しできているか、
時に不安になるほどだ。

職に就いたとはいえ契約職員。
基本的に3年すれば次のステップだ。
だから今のうちに、人生を懸けるものを見つけたい。

自分への投資とはいうけれど、
それって結局、未来の私のために、
時間を作ってあげることじゃないだろうか。
そんなことを考えた帰りの電車の車内。

未来の私に、時間を売ってみたくなった。
この感覚、伝わる人がいるかは分からないけど。


えーちゃん / 2018年4月16日(月)21:18:33

2018/04/15

舞洲へオリックスの2軍を応援に・・・
行くはずが、
天候不良で中止に。

とはいっても外は晴れそうな雰囲気が漂っていたので、
予定を変更して、神戸へ1軍の応援へ行ってきた。

ほっともっとフィールド神戸。
家族で訪れるのは何年ぶりだろう?

小学生のころ、
休みが来るたびに通った気がする。
父の休みが不定期で、
旅行などろくに行けなかったあの頃、
唯一といっていいほど、
家族の時間だった野球観戦。

かつてガラガラだったライトスタンドは、
今は熱気に溢れている。
「ボールください!」と声を張り上げた少年も、
今や片手にビールを持っている。

そんな、変わってしまった景色の中でも、
ギラギラと輝く天然芝と、
美しいコントラストを見せる赤土は、
少年時代のワクワクした気持ちを
思い出させてくれる。

雨上がりの曇り空は、
やがて光が差し込んできて、
ポカポカした陽気と、
時に吹く風が心地よかった。

試合もオリックスの快勝。
久々に良い思いをさせてもらった。
ステキな日曜日だ。


えーちゃん / 2018年4月15日(日)19:36:05

2018/04/14

昨日は遅番で、
家に帰ったのは9時ごろ。
もっとも、遅番と言っても
定時は18時半で、
通勤に2時間もかけているが故の
その時間なのだが。

華金を満喫するわけでもなく、
さっさと眠りについてしまった。

朝。
たくさん寝た気がしたのだが、
それでもまだ9時ごろだった。
世の中には土曜だろうと働いている人間が
たくさんいるので、
こんなことをいうのも申し訳ないが、
休日だしとことん寝ようと考えていたわりには、
ずいぶんと早い目覚めだ。

正直、だいぶいい傾向だと思う。
とにかくカラダが軽い。
体重は減っていないがよく動く。
夕方にはジムで軽く運動もした。

ああ、なんて健康的な生活。
些細なことほど幸せを感じるが、
今の状態がまさにそれだ。

小さな幸せを続けるために、
今日も早く寝よう。そう決めた。


えーちゃん / 2018年4月14日(土)21:48:31

2018/04/13

つい最近まで学生だった。
大学を卒業したのは2年前。
だからそれは間違いない。

でも新たな職場でたくさんの学生と触れ合うと、
どこかジェネレーションギャップを感じる。
まあ4年生でも3つ年下、
1年生なら6つ下なわけだから、
あって当然ではあるけれど。

なんというべきか、甘っちょろいのだ。

たった2年の社会経験でも、
学生のコミュニティが
いかにぬるま湯なのかぐらいは分かる。
そんなんじゃダメだぞと、
いつか痛い目にあうぞと、
小言のひとつふたつも言いたくなる。

細かいことをネチネチと言ってくる人生の先輩たちを、
心の中では小馬鹿にして、
絶対にああはなりたくないと思ってきた。
だけど、いざそういう立場に立てば、
ちゃんと言ってやりたいのだ。
それはイライラの発散でもなければ、
先輩風を吹かせたいわけでもない。
ただ純粋に、
俺みたいになるんじゃねえぞ・・・と。

25歳。
大人になりきれない大人は、
そんなことを考える。


えーちゃん / 2018年4月13日(金)23:16:30